JAPAN国際コンテンツフェスティバル(コ・フェスタ)、秋葉原エンタまつり2009が10月に開催されます。コンテンツの街といわれる秋葉原。コンテンツ産業に秋葉原地域、秋葉原ブランド、秋葉原電気街、来街者がはたす機能や役割、またコンテンツ産業が秋葉原に与えるメリットなどを考えます。新たなコンテンツ産業の秋葉原への導入、秋葉原での新たなビジネスや商品、秋葉原への新規進出をこれ機に考えてみませんか? 今回は様々な業界業種職種の方々が80名ほど集まり、活発な交流活動が行われました。
講師・ゲストスピーカー : 松山 大貴 {経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課(メディア・コンテンツ課)} / 石川 知春 {JAPAN国際コンテンツフェスディバル(コ・フェスタ) 実行本部長} / 小野 一志 {秋葉原電気街振興会会長 (株式会社オノデン代表取締役社長)} / 吉田 博高 {株式会社虎の穴代表取締役社長} / 松波 道廣 {NPO法人秋葉原観光推進協会理事 (社団法人日本コンピュータシステム販売店協会専務理事 中小企業診断士)} /
★今回より、サロンバー形式で参加者の交流も兼ねたワークショップ・バー形式で食事やお飲み物を召上がりながら気軽に意見交換のできる企画として行われました。
プログラム :
・松山 大貴 「コンテンツ産業とは」
・石川 知春 「JAPAN国際コンテンツフェスディバルとは」
・小野 一志 「電気街振興会とは エンターテイメント業界との地域連携」
・吉田 博高 「オタクビジネスと秋葉原に於ける今後の戦略、コンテンツ業界における“モノづくり”」
・松波 道廣 「秋葉原の歴史とATPA(NPO法人秋葉原観光推進協会)の役割」
主 催 : 秋葉原ビジネスセミナー実行事務局(UDXオープンカレッジ、NPO法人秋葉原観光推進協会、他)
協 力 : 秋葉原電気街振興会、秋葉原駅前商店街振興組合、秋葉原エンタまつり実行委員会、NPO法人映像産業振興機構、NTT都市開発株式会社、鹿島建設株式会社、ダイビル株式会社、株式会社クロスフィールドマネジメント、株式会社虎の穴、株式会社新産業文化創出研究所
参 考 :







カレッジワークショップとは?