アキバモーターショーcafeトークライブ4月

日本車をロック・オン?! 韓国自動車界の現状をチェック!! ソウルモーターショー2013取材記

ワークショップNo.130416akbm

開催日 平成25年4月16日19:00~21:00 時間 19:00~21:00(終了後交流会)
場所 秋葉原UDX4F UDXオープンカレッジ 参加費 無料(飲食は別途有料)
募集対象 自動車が好きな方は基本どなたでも。産官学民の自動車関係者、交通産業界、自動車産業界、自動車関連産業界、電気産業界、交通産業界、街づくり関係産業界、メディア、広告、イベント産業界、情報通信関係、コンテンツ産業界、上記研究者、クリエーター、秋葉原地域関係者、電気街関係者、教育研究機関、その他 募集人数 40名

アキバモーターショー実行委員会 秋葉原電気自動車街研究会
アキバモーターショーCafe トークライブ4月
日本車をロック・オン?! 韓国自動車界の現状をチェック!!
 ~ソウルモーターショー2013取材記~

アキバモーターショー・カフェはアルコールやお飲物片手に気軽に参加できる月例のライブカフェです。
4月のアキバモーターショーカフェは、3月29日~4月7日開催の「ソウルモーターショー2013」にスポットを当て、韓国の自動車事情をご紹介いただきました。

【プログラム】 

(PRコーナー)
 自動車業界初のO2Oサービス(カーノル)のご紹介
  株式会社サムライインフィニティ 芦野貴大氏


第1部 グロバール戦略をさらに加速させる韓国自動車メーカー
・社長にドイツ人を採用
・ダウンサイジングに積極的にアプローチ
・東京モーターショーを意識する韓国自動車工業会

スピーカー:田中 克明 氏(モーターマガジン社)

第2部 韓国自動車メーカー実力診断
・韓国自動車の現状(世界的な販売台数やシェア)
・韓国ブランドの展開
・アジアマーケット(インドネシア、タイ等)での韓国車の存在感
・ソウルモーターショー2013総括

スピーカー:鈴木 ケンイチ 氏(モータージャーナリスト)

※今後、とり上げて欲しいテーマ、プレゼンテーション希望も受け付けています。ご希望される方は事務局(pr@icic.jp)までご連絡ください。


【トーク内容アーカイブ】

■(PRコーナー)

 自動車業界初のO2Oサービス(カーノル)のご紹介

  株式会社サムライインフィニティ 芦野貴大氏 

カーノルという自動車がほしい、気になるユーザーと自動車ディーラーを「試乗体験」で繋げるO2Oサービスを準備しており、4月末にローンチを予定しているサイバーエージェントのモックプランコンテストで銀賞を取り、その縁で新銀行東京、フジテレビ、サムライインキュベートから425日に第3者割当を受ける。

若者の車離れと言われているが、データを見ると
4割は車が欲しいと思っている。yahoo知恵袋で「試乗」を検索すると、「試乗ってできるの?」というレベルの質問がごろごろ転がっており試乗する事自体の敷居が非常に高い。ここの敷居を下げ自動車ディーラーにユーザーを提供する事で自動車の購入率がアップする。

サイトで試乗車を紹介し、そこから試乗申込みをしたユーザーが新車購入に至った場合に報酬をいただき、その中からユーザーにお祝金を支払うビジネスモデル。他社はまだやっていない。

ユーザーは、弊社サイトでは複数のメーカーの試乗車が閲覧、比較ができます。スーパーカーの高速道路試乗など新しい価値観も創造していく。

ディー ラー側からすると、テレビCM、ラジオ、折り込みチラシなどの媒体でいろいろプロモーションをやっているが費用対効果はわかりづらい。同社の場合は管理画 面を渡して、来店しているユーザー様の属性情報や、コンバージョンがどのくらい成立しているかなど、確認できる。予約の管理も一元化できる。業務効率も アップ。掲載は無料、完全成功報酬なので、コストも抑えられる。

「試乗を人々のひとつのライフスタイルとしたい、と考えています。試乗を気軽にしてもらうことによって、購入率も上がるのではないかと思います。

ティザーサイトはこちら。
http://comingsoon.car-nol.com/

ディーラー様からのご連絡もお待ちしています。」
 

    1部 グロバール戦略をさらに加速させる韓国自動車メーカー
-ソウルモーターショー見聞録-

スピーカー:田中 克明 氏(モーターマガジン社)

ソウルモーターショーが開催されたKINTEX(韓国国際展示場)は、モーターショーの会場としては、敷地面積約10万㎡で世界3位の規模を誇る。ちなみに東京モーターショーの会場である東京ビッグサイトの敷地面積は約3.5㎡。来場者は10日間で約105万人を数え、これも前回の東京モーターショー来場者数約85万人を凌駕している。

出展は384社。韓国でのヨーロッパ車人気を背景に、メルセデス・ベンツ、BMW、ミニ、VW、アウディ、ポルシェ、ジャガー、ランドローバー、プジョー・シトロエン、ボルボが力の入った展示を行っていた。また、今年の東京モーターショーに出展しない、ビッグ3(GM、フォード、フィアット・クライスラー)のブースも華やかな会場に彩りを加えていた。

主役の韓国自動車メーカーは、ヒュンダイ自動車を 筆頭に、キア自動車、GMコリア、ルノーサムスン自動車、サンヨン自動車がワールドプレミアを発表。ブース面積もそれぞれ大きく、国内だけではなく、世界 に向けその実力を誇示していた。実際、ヒュンダイ自動車グループ(キア自動車が参加)の2012年世界販売ランキングは5位で、8位のホンダを上回っている。参考までに1位から4位までを記すと、1位トヨタ、2GM3VW4位ルノー・日産となる。

韓国車のグローバルマーケットでの活躍の原動力として、国際的な人材活用が注目されている。その顕著な例が、昨年末のドイツ人デザイナーのペーター・シュライヤー氏のキア自動車社長就任だ。アウディやフォルクスワーゲンのデザイナーだったが、2006年にヘッドハンティングしキア自動車にチーフデザイナーとして入り、没個性のキア車にターがーノーズという個性豊かな共通ノーズを導入することで、販売台数の飛躍的な伸びに貢献したことが評価の対象となったようだ。

韓国の国内マーケットに目をやると、"輸入車"ブーム真っ盛りという状況が浮かび上がってくる。KAMA(韓国自動車工業会)によると、ウォン高と関税率引き下げで輸入車が購入しやすくなり、年々輸入車の購入比率の勢いが増し、昨年は10%を超えてきたそうだ。まさにこれが輸入車ブースの元気の素であり、新型VWゴルフや新型MB CLAクラス、新型ジャガーFタイプ、新型ポルシェ ケイマンのアジアプレミアムが、日本に先駆け行われた理由といえるだろう。

韓国で人気の輸入車ブランドを列挙してみよう。

1.BMW 圧倒的に大人気 輸入車の23

2.VW ゴルフのみ。ポロは知られていない

3.メルセデス・ベンツ Cクラスが人気。富裕層はS。

4.アウディ

5.トヨタ カムリなど

6.フォード

7.ホンダ シビック

8.レクサス

9.クライスラー

10.日産

韓国版カー・オブ・ザ・イヤーにトヨタのカムリが選ばれたのも、輸入車ブームのおかげと見られている(カムリはアメリカからの輸入車)。次点も輸入車のBMW3シリーズだったそうだ。

2部 韓国自動車メーカー実力診断

・韓国自動車の現状(世界的な販売台数やシェア)

・韓国ブランドの展開

・アジアマーケット(インドネシア、タイ等)での韓国車の存在感

・ソウルモーターショー2013総括

スピーカー:鈴木 ケンイチ 氏(モータージャーナリスト)

世界の販売ランキングで言うとヒュンダイ・キアグループが世界5位に入ってきているように、韓国車の世界的評価は年々増している。

それは、日本車先行のアジア市場で如実に感じることができる。

インドネシアのモーターショーで言うと、9割方が日本車ですが 韓国車マーケットはまだまだこれからですが、ブースはしっかり大きなもので構えている。

中国車はすぐ壊れる、サービスが悪いで、評判が悪いが、韓国車は結構いいんじゃないかと言われている。格好いいし、壊れないなら、販売台数は確実に伸びるでしょう。

タイのモーターショーでも韓国のブースがあり大々的にやっています。

実際の販売では日本車が強くて、韓国車はまだですが、ブースは大きく、積極的な進出の意欲を見て取ることができる。

ソウルモーターショーでは、やはりヒュンダイのブースの広さが目立った。コンセプトカー、コンパクトカー、セダン、SUV、EV、ハイブリッド、FCV(燃料電池車)まで幅広く38台もの車両が展示された。

メインはワールドプレミアのHMD-9。コンセプトカーで実車とは遠いが、最近のヒュンダイのデザイン哲学、"流体の彫刻"を見事なまでに具現化されている。エルメスと組んで非常にゴージャス仕様となったヒュンダイの再上級車エクウスも、多くの来場者の注目を集めていた。

キア自動車は設立はヒュンダイより古いが、現在はヒュンダイ傘下で、若々しいスポーツテイストを売りにしてる。

キア、ヒュンダイ共に、ハイブリッド車&EVに力を入れ始めているようだ。環境意識の向上というよりは、ガソリン価格の高騰が背景にあるという。

GMコリアはEVをアメリカ向けに生産。日本のチャデモ方式とは別のコンボ方式を採用している。

ルノーサムスンは電機メーカーのサムスンがルーツだが、中身はルノー。デザインをルノーが担当しているので、とても垢ぬけた感が強い。日産同様にEVに力を入れている。

サンヨンの展示は、SUVと高級セダンだけのラインナップ。同社はインドのヒンドラー社の傘下だ。

質問コーナー

Q来場者

インドネシアは左側通行だから韓国車が弱いのでしょうか?ベトナムは右側通行で韓国車が強いですよね。

A鈴木氏

タイ、インドネシアには韓国車の工場がないので輸入車扱いになって高いからかもしれません。

Q来場者

日本車と韓国車の比較はどうでしたか?

A鈴木氏

個人的見解ですが、技術的には日本車が強いですが、韓国車はデザインがいいと思います。

Q来場者

ヒュンダイのトラックやバスの展示は?部品メーカーの展示は?F1車の展示は?

A鈴木氏

トラック、バスは乗用車とは別のブースで大きく展示されてました。部品系はやはりヒュンダイ系が目立ってましたが、韓国ベンチャー系ハイテク企業のパワープラザが出展していました。

A田中氏

なぜかタイヤ系は見あたらなかったです。F1はブースはあるけど、まだあまり盛り上がってない印象です。韓国人レーサーがいない、サーキットが遠い、ということでしょうか。

韓国よりタイの方がレーシングは人気がありますね。

Q来場者

女の子向け仕様は?

A田中氏

キアの方がモーターマガジン社に来たことがあるが、キアでコンパクトカーを女性向けに作りたいと言ってましたので、そういう視点があるんでしょうね。ヨーロッパ向けなどに考えているようです。

Q来場者

韓国メーカーはエリアマーケティングが徹底してい ます。アメリカでのキャンペーン、10年回10万マイル絶対保証、ガソリン価格上昇分還元、リーマンショックのあとの不景気の際に購入者が失業したらコス ト無しで返車できる、など。インドでは、気温が高いゆえのエンスト対策、ターバンしている人向けに車高を高く、など細かい工夫も。海外工場もヒュンダイが 6、キアが3あります。トルコ、ブラジル、ロシア、チェコスロバキアなどです。そんななかで、インドネシア、タイ、ミャンマーなどは弱い。ソウルのモー ターショーはアジアへ向けての試金石なのではないかと思いますがいかがでしょうか?

A鈴木氏

日本車が強いところに入ってくるのは難しいのでは。

A来場者から補足

韓国メーカーは創業者、トップの意思決定の影響が強い。ヒュンダイは鉄の高炉を3つ作っています。ヒュンダイ建設も巻き込んで、スマートシティや自動車と街づくりまで考えているのではないでしょうか。

Q来場者

日本車の強いタイ、インドネシアでに、ヒュンダイ、キアが1tピックアップ・トラックを入れてきたら脅威ですよね。ニーズはありますから。

A鈴木氏

タイにはサンヨンがピックアップ・トラックを入れ てるかと思いますが、価格がカローラと変わらないくらいです。普及の可能性は高いです。ニーズは確実にあるのですから。ちなみにタイのモーターショーのい すゞのブースは、ピックアップ・トラックの展示しかありませんでした。インディマックスが痛車になって展示されていました。

 

 

■まとめと次回予告

新産業文化創出研究所 所長 廣常啓一 

家電製品が一気に抜かれたように、自動車においても韓国メーカーは脅威。

軍用車の需要があって、30年前だと韓国車にトヨタのエンブレムを付けて中国に流したりということがあったが、今はもうそういうことはせず韓国ブランドで勝負してくるようになった。

10 数年前にキアJAPANを作るためのコンサルティングの話があった。全国のガソリンスタンドのチェーンが出資し合って、ディーラー網がないのでガソリンス タンドにディーラーを置くという構想だったが、消防法が地方毎に異なっていて難しいという問題があった。結局はキアがヒュンダイグループに入ったことも あって撤退した形になった。

そ ういう時代があったが、最近になって、サムスンやLGが日本のマーケットに食い込んできたように、ヒュンダイやキアが日本に食い込んでくることもあるので はないか。そのときは、ひょっとしたらスマートコミュニティーシステムから入ってくるかもしれないし、モジュール化した家電が組み入れられるようなところ から入ってくることもあるだろう。

その話と少し関係するが、スマートモビリティコミュニティやスマートシティができあがったときにおける、「キッチンカー、移動販売車」というものをテーマに次回のアキバモーターショーcafeを開催する。今年度の経済産業省の予算申請をして、次世代型キッチンカーの社会システムを作ろうと言うチャレンジをしているので、次回のアキバモーターショーではその話の導入部分を紹介し、そのあと東京と大阪に主体を置いた研究会にしていく考え。

 

移動キッチン・フードトラック・キッチンカー・ケータリングカー活用研究会のフェイスブックページはこちら

http://on.fb.me/RUPVNL


【アキバモーターショーとは】
東京モーターショーを含む国際的なモーターショーに課題が発生してきました。先進国国民の車離れ、電気自動車や燃料電池車の台頭による既存産業界の大変革、 そうした環境での街づくりや住宅、生活スタイルの変化──。こうした自動車産業界の変革と共に、これまでの展示会というイベントスタイルも変化しています。いっぽうで、「秋葉原」は、地名にとどまらず新たな文化や概念を表現するオピニオン的ブランドとなりました。
「アキバモーターショー」は、 異分野の産業やクリエーターの手によって既存概念にはまらないリアルとバーチャルのイベント。開催場所や会期に捕らわれることのない、新たな概念のイベン トとして構築します。バーチャルの中での展示会やアニメ、ゲーム、音楽等との組合せ、クールジャパンとされる「痛車」などの新カスタマイズ文化、電気街の 新たな商材や拠点として予想される電気自動車や関連パーツ、家電や住宅、エネルギーシステムとのシナジーなどが考えられます。

【アキバモーターショーCafeとは】
アキバモーターショーCafeは、アルコールやお飲物片手に気軽に参加できるトークライブとワークショップ。原則として毎月第3火曜日に開催します。テーマは2輪、4輪、クラシックな自動車やバイク、EVやパーソナルモビリティなどの「自動車全般」。月替わりでテーマを決め、ゲストスピーカーを囲んだサロン形式のワークショップとして開催します。研究者や企業、ビジネス関係者から趣味方、ジャーナリストやクリエーターが、異分野異業種で様々な角度から語り合います。カフェメンバーの議論から「アキバモーターショー」のリアルとバーチャルな実行組織を形成していきます。

【アキバモーターショー研究会】
これまで車文化を牽引してきた自動車雑誌各社、モータージャーナリスト、自動車展示会やイベントの主催、企画運営者、自動車産業界や家電業界、秋葉原の電気街関係者、次世代ビークル関係者、大学や研究機関から構成。セミナーとワークショップの組合せスタイルで2011年6月24日に第1回を開催しました。アキバモーターショーCafeの前身となっています。

【秋葉原電気自動車街】
電気自動車、電気バイクのほか、燃料電池車、パーソナルモビリティ等の次世代のビークルは、これまでの自動車産業の商流やマーケティングとは異なった戦略が求められます。内燃機関を中心としたこれまでの自動車と製造部品点数やメンテナンスにおいても新たな参入者をはじめ、ドラスティックな変化が予想されます。
また、EVを取り巻く産業界、EVが走る街の新たなインフラやネットワークも、スマートシティ、スマートグリッドなどの次世代の電力網との連携が見えてきます。その他、通信機能の内蔵のため娯楽等のアプリケーションやスマートフォン等を活用した制御やナビゲーション、改造EVや個人による組立EVキットなど、新たな市場と活用方法が見えてきています。
こうした関連産業を見ると、東京・秋葉原の電気街コンテンツそのものに見えてきます。現在でも家電量販店などでEVが販売されていますが、秋葉原の高架下などに見られる電気パーツの流通はこれからです。
秋葉原電気街もラジオブームから3種の神器、白物家電からオーディオブーム、パソコンブームから各種コンテンツパッケージ、携帯通信など時代の流れにあわせて発展してきました。外国人観光客もこうした先端的な秋葉原の商材やクールジャパンを目当てに集まります。家電やPC販売では薄利となった現在、注目されるのがEV、関連パーツ、急速充電器、家庭用太陽光パネルとの連動、スマートグリッドなどとの芋づる的ビジネスの拡大です。
そこで、秋葉原に「EVとスマートシティ」の知の活動拠点と秋葉原電気自動車街を開発し、関連する人材育成の教育機関、修理工場、EV関連のショールームやアキバモーターショーの開催などの計画が始まりました。メーカーにとってはバイヤーやプロシューマーとの情報交流、B to BによるEVビジネスへの参画機会、アキバタウンカレッジなどのEV・スマートシティプログラムの継続開催、学会等の誘致などクラスターとしての活動が開始されます。
こうしたEV・スマートシティの研究会やワークショップ、セミナー、イベントの開催と並行して秋葉原の街を活用した実証実験や新たな電気自動車街の開発とそのマーケティング戦略を研究する本企画をスタートさせます。

◆オープンイノベーションとしてのどなたでも参加できる研究会となりますので、関心のある方はお気軽にご参加ください。

◆プログラムテーマ
○日本での車離れの現状と次世代自動車(乗り物)文化と新市場
○EVをプラットフォームとするエコエネルギーからスマートシティ関連産業
○ソーシャル時代の新しいクルマ文化
○痛車にみられるクールジャパンコンテンツとクルマ文化
○秋葉原電気自動車街構想による次世代クルマ関連産業の知の拠点
○各大学のEVシーズの現状


【アキバモーターショー・Facebookページ】
アキバモーターショー、及び秋葉原電気自動車街の皆様とのSNS 機能として「Facebookページ」を開設いたしました。以下にアクセスして「いいね」を押してください。アキバモーターショーのコミュニティとして様々なイベントのご紹介やご案内の他、関係者のご意見や書き込みを受け付けています。
http://www.facebook.com/akiba.mortorshow

スピーカー:株式会社サムライインフィニティ 芦野貴大氏 スピーカー:田中 克明 氏(モーターマガジン社) スピーカー:鈴木 ケンイチ 氏(モータージャーナリスト)
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