東京地区の伝統野菜としての江戸東京野菜の復活とその意義を学びます。
講 師 : 大竹 道茂氏 江戸東京・伝統野菜研究会 代表
<プロフィール>
昭和19年生まれ。東京農業大学卒業。
JA東京中央会で平成元年より江戸東京野菜の復活に取り組み、「江戸東京ゆかりの野菜と花」等、
江戸東京シリーズ(農文恊)を編纂。丸の内や日本橋の料理店を初めとする料理関係者、市場、
行政・農業技術研究機関、生産者、消費者等のネットワークを構築。
平成20年4月より東京都農林水産振興財団・食育アドバイザー。この他フードボイス評議員、
「食と農の応援団」団員など多数の団体に関与され、大学院でも指導されている。
このプログラムは第一回神田やっちゃ場まつりの一環で実施いたします。当日、市民農園や屋上菜園などで採れたお野菜のフリーマーケットなどが行われています。多くのセミナー・ワークショップのプログラムが実施されます。合わせてお申込いただくことも出来ますので、31日プログラムをご確認ください。
※神田やっちゃ場まつり







カレッジワークショップとは?