秋葉原ならではの先端技術によるデジタルアートをプログラム化します。
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●この後の デジタル工作教室の予定とお申込は ↓ ↓ ↓
2/27 第8回アキバデジタル工作教室 http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000209.html
3/27 第9回アキバデジタル工作教室 http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000210.html
4/24 第10回アキバデジタル工作教室 http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000211.html
5/29 第11回アキバデジタル工作教室 http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000212.html
6/26 第12回アキバデジタル工作教室http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000213.html
1/30 第7回アキバデジタル工作教室 http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000208.html
デジタルカメラの長時間露光の原理を利用して、光の軌跡で文字や絵を描いて撮影し春休みの自由研究、または進級進学のお知らせカードを作ります。同じ学年通しのお友達で共同制作してみるのもどうでしょうか。
皆さんはデジタルカメラって使ったことありますか?
デジタルカメラで夜景を撮影する機会も多いかと思います。
カメラのシャッタースピードを遅くして撮影することが夜景をキレイに撮影するコツ。これを長時間露光といいます。
長時間露光で撮影すると普段みなれた光景がまったく違って見える不思議な写真が撮れることがあります。
例えば夜の道路。走り去るクルマのライトがキレイな線(光の軌跡)を描いて撮影できます。
これを応用して、暗くした部屋の中でライトを使って、お正月をテーマに空中に文字や絵を描いて撮影し年賀状を作れたらステキだと思いました。
カラフルな光のアートを皆で楽しみませんか?
近年、パソコンでの暑中見舞い、年賀状作成やお絵かきなど自分流の作品を作られる方が多くなってきました。またメール年賀状などこれまでの年賀状とは違った新年挨拶の技術のライフスタイルが生まれてきています。
本プログラムではデジタルグリーティングカードとして パソコン活用による様々なハガキ製作の方法と幾つかの制作方法の初心者プログラムを行います。
親子でのご参加、大人だけでのご参加も可能です。
【作り方】
懐中電灯やペンライトにピンポン球をくり抜いたものを被せおこのみの色のカラーセロファンを貼り付けます。
◆材料 (こちらでご用意しています。)
ペンライト(手元でon・offができるようなもの ライト直径20mm~50mmくらい?) / 電池 /カラーセロファン
/ ピンポン球 /ビニールテープ /カッター /はさみ /油性ペン /輪ゴム /CD-R(データ渡し用)
◆使用機材 (こちらでご用意しています。)
デジタルカメラ / 三脚 / パソコン / プリンター /用紙
[1]テーマを決める
[2]簡単な絵コンテを作成
[3]役割を決める
[4]実際にみんなで書いてみましょう
「4月の進級進学」などのお知らせをテーマに文字や絵をかいていきます
最後にベストショットをプリントして渡し、CD-Rでデータをお持ち帰りいただきます。
講師 : 秋葉原案内所 増田汐莉 先生







カレッジワークショップとは?