タウンメディア研究 第3回ワークショップ

街をメディアとして考えるためのインフラ整備

ワークショップNo.1215tm

開催日 平成21年12月15日(火)14:00~15:30  時間 14:00~15:30 
場所 UDX4F 先端ナレッジフ ィールド UDXマルチスペース(東京フードシアター5+1) 参加費 無料 
募集対象 街のIT化、ユビキタス化に関心のある方、通信放送事業者、不動産関係者、タウンマネジメント関係者、調査・広告宣伝関係者  募集人数 10名 定員になり次第締切らせていただきます

ユビキタスタウン、地域ICT、e空間など街のIT化の議論や名称は多々存在します。タウンメディア研究会としては、街そのものが媒体として情報発信するための基礎的な機能、街で行われる事業のブランデングやプロモーション、リサーチなどのコミュニケーション機能などがどのように形成されるかを様々な角度から議論してまいります。

今回は街をメディアとして考えるための様々なインフラを考えて見ます。特に通信と放送の融合、放送免許の考え方などを専門家と話し合うワークショップとなります。

イノベーションワークショップとして様々な専門業種とのコラボレーション・ワークショップとなります。

コーディネータ    :     新産業文化創出研究所 所長  廣常 啓一

プレゼンテーション  :     NHKアイテック 日浦 大輔 氏

通信と放送についての議論 NHKアイテック・日浦大輔氏(写真中央)によるプレゼンテーション。 放送免許について説明するコーディネータの廣常啓一(新産業文化創出研究所)
タウンメディア研究に関する資料を説明する様子 街づくりICTとユビキタスについて 議論内容をメモする研究会メンバー