エコ・ワークショップ

「企業のエコ活動とeco 検定がはたす役割」

ワークショップNo.0909C

開催日 平成21年9月9日(水) 時間 18:00~19:00 (交流会19:00~20:00)
場所 UDX4F 先端ナレッジフィールド UDXマルチスペース(東京フードシアター5+1) 参加費 ワークショップ無料 (交流会参加の場合は別途4000円)
募集対象 環境問題に関心のある方、企業の環境担当者、環境ビジネス関係者、エコ検定認定者、他 募集人数 40名

今、求められるエコ知識とその活用を中心に企業が実施するエコ活動と東京商工会議所が実施する環境社会検定試験(eco検定)の果す役割について考えます。

プログラム&講師

18:00~18:05  挨拶  佐藤敬夫(環境調査会理事長)

18:05~18:15   「UDXオープンカレッジとエコイノベーションの取り組み」         

           廣常啓一(新産業文化創出研究所所長)

18:15~18:50   「eco検定(環境社会検定)が果す役割」

           瀬戸口隆俊 (東京商工会議所 人材・能力開発部 課長)

18:30~19:20   「企業のエコ活動 エコピープルになったら」 

                       澤登信子 コーディネーター (エコピープル支援協議会事務局長)

            江口聡 eco noge (㈱野毛印刷社 営業課長 )

             照井敬子 ecoLikoクラブ代表  (薬樹㈱)

          「ビジネスエコリーダーの活躍」

             上田隆一 (㈳日本経営士会)

19:20~20:30     懇親会

 

  催:   UDX オープンカレッジ事務局       NPO 日本環境調査会

  力: エコピープル支援協議会 ・(財)地球環境財団 ・ NTT 都市開発・鹿島建設
      ダイビルクロスフィールドマネジメント・ 新産業文化創出研究所(ICIC)
 
参 考:  eco検定      ⇒ http://www.kentei.org/eco/index.html
 
 
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開会の挨拶。 eco検定についての説明。 eco活動に取り組んでいる多くの方々が来場されました。
企業のeco活動についての事例発表。 eco活動のスキルアップ事業について。 講演会後の懇親会の様子。名刺交換が活発に行われ、多くの方が交流されました。