みんなのエネルギー会議 エネルギーの市民大学、こども大学、秋葉原電気自動車街 アキバモーターショー

「みんなのエネルギーフェスタ(みんなのエネルギー会議)」出展者、発表者、みんエネ大賞エントリー等募集【5/25日から募集開始】

ワークショップNo.120811ME

開催日 平成24年8月11日(土)~13日(月)平成24年8月11日(土)~13日(月)10:00~19:00 募集開始は5月25日より募集開始は5月25日より 時間 平成24年8月11日(土)~13日(月)10:00~19:00 募集開始は5月25日より
場所 秋葉原UDX 地下駐車場、1階広場、2階アキバスクエア、デッキ、4階UDXギャラリー、UDXギャラリーネクスト、UDXシアター、UDXオープンカレッジ 参加費 無料
募集対象 発電、充電、節電、省エネ、環境エコロジーなどの事業や研究を行う方、電気自動車、スマートハウス、スマートコミュニティなどに関わる方、地域でのエネルギー事業をお考えの方、関連の市民団体やコミュニティビジネス、NPOなど 募集人数 15000人

8月に、秋葉原UDXビルの地下駐車場、1F、2F、4Fを使用しての、エネルギーとEVの展示会イベントを開催します。出展要項が固まり次第、出展者を募集して参ります。

 展示内容:  再生可能エネルギーを活用した省エネ商品、関連サービス、発電、充電、節電関連機器、エコ家電、エコ商品、電気自動車、スマートハウス、スマートコミュニティ

【開催趣旨】
これまで電気のことエネルギーのことを社会として真剣に考えることはなかったのではないでしょうか。地球温暖化などの対策としてゆるく考えてきた環境やエネルギーの問題も東日本大震災以降の原子力発電事故の問題から強制停電や節電、そしてこの7月に実施される再生可能エネルギーの固定価格買取制度の実行まで、私たちの身近なものとして、エネルギーを学び理解し、実践することが要求されてきました。
また、エネルギーに関わる技術や研究を行う方々、その産業やビジネスに関わる方にとっても社会との合意形成や理解増進活動がこれほど重要な時期がなかったと思います。新規の事業としての取組みや物づくりなど町工場、起業やベンチャーにとっても、コミュニティビジネスやソーシャルビジネスをお考えの方にとってもエネルギー事業は第四の革命と言われるように国際的にも産業革命、IT革命などの次に来る大きな変革とも言えます。
更に社会や地域との連携、異分野の連携により、新たなビジネス機会が訪れていることも見逃せません。
みんなのエネルギーフェスタとみんなのエネルギー会議は、こうした環境に合わせた市民参加型のエネルギー理解と普及啓発のための祭典です。これからは社会や市民の合意なくしてエネルギーや環境産業、スマートコミュニティ、スマートハウス、HEMS、PVやEVなどの普及はございません。
また、産官学市民などの異分野連携、異業種連携、研究技術とメーカーや事業者とのマッチング、バイヤーとのマッチング要素も含んだ企画としています。
フェア全体は新しい生活イメージやビジネスイメージのパビリオンやEVから電動アシスト自転車、発電、節電、エコグッズの展示や販売、各地の地域発電コンテスト「ご当地発電大賞」や「発電節電エコ大賞」、「市民大学」や「こども大学」で構成されています。
  
 
【開催概要】予定
■名 称 : 「みんなのエネルギーフェスタ2012」(略称: みんエネ)
■会 期 : 2012年8月11日(土)~13日(月)10時~19時 (初日開会セレモニー9時30分より)
※準備(10日)・撤去日(13、14日)
■会 場 : 〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 4F、2F、1F、地下
■アクセス   http://udx.jp/access.html
■入場料 : 無 料 ※セミナー、ワークショップなどにより有償プログラムあり(要申込み含む)
■主 催 : みんなのエネルギー会議
■共 催 : 日経ビジネス企画編集センター
■後 援 : 内閣府、経済産業省(資源エネルギー庁)、国土交通省、環境省、文部科学省、総務省、
農林水産省、東京都、千代田区、各地教育委員会、
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、独立行政法人産業技術総合研究所、
(一社)EV安全協会、電気自動車普及協議会、(一社)日本通信安全促進協会、
()電子情報技術産業協会、()日本情報経済社会推進協会、()電力中央研究所、
()日本電気協会、()新エネルギー財団、()電気通信協会、()省エネルギーセンター、
()電気通信事業者協会、()日本電機工業会、()日本ガス協会、日本太陽エネルギー学会、()電池工業会、()日本電気計測器工業会、()電気化学会、()太陽光発電協会、
()電気学会、()日本風力発電協会、(一社)情報通信ネットワーク産業協会、
()ソーラーシステム振興協会、()日本機械工業連合会、()日本建築学会
()日本エネルギー学会、()住宅生産団体連合会、()日本建設業団体連合会、
日本風力エネルギー学会、()創造再生研究所、応用物理学会、日本商工会議所、
(一社)太陽光発電保全協会、()日本内燃力発電設備協会、(一社)日本熱供給事業協会
関連学術団体、関連学会、関連業界団体、他 (申請中)
■特別協力: UDX特別目的会社、NTT都市開発株式会社(申請中)
■協  力: 秋葉原電気街振興会、秋葉原駅前商店街振興組合、秋葉原駅前電気商連合会、
NPO法人秋葉原観光推進協会、千代田区観光協会、㈶まちみらい千代田、
NPO法人日本都市計画家協会、他(申請中)
■特別協賛: 募集中     
■協 賛 : 募集中
■出展者 : 募集中
■来場者 : 広く一般、関連商品購入者、関連バイヤー、関連メーカー、関連研究者、環境、
エネルギー関連の市民団体やNPO
■来場数予定 12,000人
■みんエネフェスタ実行委員会構成:関連NPO、市民団体、大学研究機関、地域団体、アキバ・スクエア、UDXオープンカレッジ、こども大学、みんエネサポーターズ倶楽部、みんエネアドバイザリーボード、他
■みんエネサポーターズ倶楽部 : 協賛、出展各社、日経BP社、京都エコエネルギー学院、
㈱モーターマガジン社、㈱三栄書房、日新出版㈱、㈱セットインターナショナル、イルカカレッジ、㈱フジヤ、スクエアブルー、みんな電力、㈱F.TOLN㈱新産業文化創出研究所(ICIC)、他
 
■みんエネ大賞  エントリー選定委員会
 
■エネルギーの市民大学(こども大学) 委員会
 セミナーやワークショップの企画や運営を検討する委員会となります。
  
 
【開催内容】予定
 
○展示出展(2Fアキバ・スクエア)
これからのエネルギーを考えた生活イメージパビリオン
  (発電節電モデル事業、固定価格買取制度説明等、みんなで発電事業説明、公的助成制度、融資情報、新電気料金と賢い節約)
(スマートハウス・エコ家電とスマートコミュニティ、電気自動車、パーソナルモビリティのある生活)
  (新エネルギー技術、大学や研究室の新技術、プロトタイプ、町工場ベンチャーの製品サービス紹介)
  (地域発電事業者(発電所)計画、発電節電エコ活動市民団体、NPO、EV普及活動団体、他紹介)
  (地域発電コンテスト入賞と各地の発電所紹介、次世代エネルギーパーク紹介)
  (秋葉原電気自動車街とアキバEVモーターショーPRコーナー)
  (世界で活躍する日本のEVモータースポーツパビリオン)
  (ナショナルジオグラフィック・パネル展)
 
○展示即売(2Fアキバ・スクエア)
  (発電、節電、エコグッズ展示販売とコンテスト参加商品)(おもしろグッズ、教材等含む)
(電気自動車、電動バイク、電動アシスト自転車展示即売)(発電ご当地アイドルグッズと売電)
(クールビズ・バーゲン)(夏の家電バーゲン)
 
○イベント(2Fアキバ・スクエア、1FUDX広場)
(ご当地エネルギーアイドルイベント)(うち水っ娘大集合!)
 
○みんエネ大賞
(ご当地発電大賞)(発電節電エコ大賞)(次世代交通とスマートモビリティシティ大賞)
 
○セミナー、ワークショップ、会議(4F UDXギャラリーNEXT、UDXオープンカレッジ)
(エネルギーの市民大学)(みんなのエネルギー会議)(EV教室プロ向け)(PV教室プロ向け)
(こども大学エネルギー学部)(こども大学交通乗物学部)夏休みの自由研究に
(アキバモーターショーCafeトークライブ)(EVからエコカー、次世代交通まで)
 
○試乗会(地下UDX駐車場、1F UDX広場、受付ブースは2Fアキバ・スクエア)
  EVや電動バイク、電動アシスト自転車の試乗会、秋葉原地域の街中試乗会から駐車場内試乗会まで
 
○映画 (UDXシアター)
 

 

【協賛・協力、出展のお願い】
ご協賛、及びご出展に頂きます費用は参加する市民団体やNPO、大学研究機関の出展やセミナー、ワークショップ参加の費用とテーマゾーンパビリオンの建設、広報、運営費用に充当されます。また、社会のニーズや期待の声は製品商品などの技術マッチング、バイヤー向けのマッチングなどに活かせるようにレポートし、関係者に継続的に情報提供してまいります。
  
  
【協賛概要】
■特別協賛: 複数社 350万円        ※消費税別
   ・出展展示ゾーンコンセプトへのスポンサー要求、コンセプトへの反映など
   ・広報ツール、印刷物、会場などへの特別協賛企業としての表示
   ・協賛者出展展示ゾーン、物販ゾーン、セミナー会議室時間枠の提供
   ・テーマゾーン内の活用と製品の設置、製品サービスの展示・案内(パネル、チラシ含む)
   ・上記のCSR、アウトリーチプログラムづくりの実施とレギュラープログラムへの導入
   ・主催者実施のセミナー、ワークショップへの講師、サービス、製品のアレンジメント
   ・関連広報媒体への広告露出
   ・関連Web、SNSなどでのメインバナースペースの提供
 
■協 賛 : 複数社 100万円         ※消費税別
   ・広報ツール、印刷物、会場などへの協賛企業としての表示
   ・協賛者出展展示ゾーン、物販ゾーン、セミナー会議室時間枠の提供
   ・テーマゾーン内への製品の設置、製品サービスの案内(パネル、チラシ他)
   ・関連広報媒体への広告露出
   ・関連Web、SNSなどでのメインバナースペースの提供
   
 【出展概要】(図参照) 料金は期間全日 2F アキバ・スクエア
出展小間詳細寸法は図面のとおり
※オプション備品は別途
○小間出展A  1小間 120.000円              ※消費税別
 ・1小間 W2500×D1500×H2500 3方基礎パネル(角小間は2方基礎パネルで1方開口可能)
 
○小間出展B  1小間 300.000円              ※消費税別
 ・1小間 W5000×D2000×H2500 3方基礎パネル(角小間は2方、また1方基礎パネルで3方開口可能)
 
○小間出展C  1小間 200.000円              ※消費税別
 ・1小間 W3000×D3000 フリーブース
 
○ショーケース出展  1ボックス 20.000円      ※消費税別
・1ボックス W500×D500×H350
 
 【セミナー、ワークショップ開催概要】主催者枠との混在となります。
4F UDXオープンカレッジ、UDXギャラリーNEXT、他   プロジェクター等基本AV設備込み
 
 ○UDXオープンカレッジ(30名程度)       1枠 70.000円
・1枠 90分(利用時間、準備、受付、退去時間含む)
 
 ○UDXギャラリーNEXT 1、2、3(80180名程度)  1枠 150.000円
・1枠 90分(利用時間、準備、受付、退去時間含む)
 
   
【セミナーワークショップ企画枠】
主催者が企画する枠やターゲット別大学のプログラムの実施や共催、協賛も募集しています。
プログラムや参加方法により価格は変わりますが1プログラム協賛やテーマ全体の冠協賛までの参加方法を用意しております。(1プログラム70.000円から)
 
①主催者セミナー、ワークショップ(現在企画準備中)
 
 ②エネルギーの市民大学(現在企画準備中)
  
 ③こども大学(エネルギー学部・環境自然エコ学部・交通乗物学部・情報通信IT学部・宇宙地球学部)
  (現在企画準備中)
 
 ④プロフェショナルスクール(EVプロフェショナルスクール、PVプロフェショナルスクール)
 
【試乗会概要】 料金は期間全日 保険等は含まず
地下UDXパーキング(アキバ・スクエア)
アキバスクエアの試乗会受付から直通のエスカレーターで会場に 
移動できます。
 ○試乗会出展小間  駐車場1台分 60.000円
   ・駐車場1台分 地下駐車場
 
【イベントステージ利用】 2F アキバ・スクエア
   料金 100.000円
   ・1枠 60分(利用時間、準備、受付、退去時間含む)基本AV設備込み
 
    
【みんエネ大賞 各エントリー】
   会場でのコンテストボードへの得票と専用サイト製品出稿での「いいね」獲得の合計で集計。
エントリー企業の商品をテーマとしたコンテストを実施。成果データなどを関連バイヤーや秋葉原電気街各店へ報告
 
★上記への協賛、出展は参加する市民団体やNPOなどの出展料金、広報活動、運営費などに充当されます。
 市民団体、NPO、大学研究機関などの出展は無料となります。無料審査はアドバイザリーボード、事務局にて審査後の出展参加受付となります。
   
【集客広報】 
マスメディア、Webメディア、SNS、屋外広告(UDX関連)、業界誌、メールマガジンなどを活用し広告やパブリシティを展開し集客。業界団体や市民団体も、行政機関、学校などへの集客依頼
その他、教育委員会を通じて都内小中学校への案内、都区広報誌、
 
○ポスターチラシ
 関係機関、小中学校などへのポスター掲出とチラシ配布
 
○秋葉原地域媒体、UDX関連媒体
  UDXビジョン、館内案内ラック
 
 
○活用媒体
株式会社日経BP社 
日経ビジネス誌面  
日経ビジネスオンライン
(環境エネルギーコーナー)
  日経エコロジー
  日経TRENDYnet 
エコマム 
ecomomネット 
日経BPメールマガジン
 
 株式会社モーターマガジン社  
モーターマガジン、
ホリデーオート、
モーターマガジンMovie
 
株式会社三栄書房
 
日新出版株式会社
 
○専用ホームページ、SNS
 エネルギーチャンネル
 関連メールマガジン
 みんなのエネルギーフェスタFacebookページ、 Twitter、USTREAM、YouTube、他
 
○広報誌
 
 
【広告特集】みんなのエネルギーフェスタ関連告知媒体での広告特集を実施
   ・専用Webバナー広告
   ・協力メディア誌面広告
   ・協力メディアWeb広告
   ・協力メディア同梱DMサービス
 
【日経BP企画パッケージ】 詳細はホームページをご覧下さい
■広告対応協賛
 
■その他
  屋外広告ビジョンセット
  屋外大型ポスターセット
  駅前バナーセット
  
【みんエネ大賞】
現在、コンテスト参加エントリーの応募や推薦を募集しています。
みんなのエネルギー大賞は市民、社会みんなで選ぶコンテストとなります。大賞発表はフェスタ終了後となりますが中間発表はSNS機能を含めて会場で可視化致します。また、部門のコンテストによりフェスタ期間中に募集、選考、発表するものもございます。大学やNPO、市民のアイデアなどの事業化マッチングなどの機会も別途、計画しています。みんエネのアドバイザーからの評価やコメント求めてまいります。
 
2012年 ご当地発電大賞・・・・各地で進む再生可能エネルギーによる地域発電、NPOや自治体、ソーシャルビジネス、コミュニティビジネスからメガ発電、地域熱供給システム事業までのコンテストです。各地の次世代エネルギーパークもご紹介。発電ビジネスへの行政や大学、研究機関、投資家や企業からのマッチング協業の機会ともなります。
 
2012年 発電節電エコ大賞(アイデア部門・技術部門・グッズ部門)・・・・本格的な発電や節電、省エネ、エコ技術や製品などから面白い発電節電エコグッズ、エネルギー教育教材までのコンテストです。優れた技術や製品の様々なビジネスマッチングの機会ともなります。
アイデア部門・技術部門については8月のみんエネフェアに於いての表彰も行います。
1.       個人部門(小学生以下、中高生、大人一般)
2.       グループ部門(家族、学校、クラス、NPOなど)
 
③次世代交通とスマートモビリティシティ大賞・・・・電気自動車や電動バイク、電動アシスト自転車、パーソナルモビリティのEVカーオブザイヤーなどの製品の環境貢献や街づくりへの優れたコンセプトなどの評価と併せて致します。EVなどと充電スタンド、スマートハウス、LRT等のエコ交通とのベストミックス計画や実践を行うプロジェクト等のコンテストです。
 
④エネルギーアイドル(萌え発電)大賞・・・・アイドルが発電し充電したエネルギーの人気投票
 
【スケジュール】①~④「みんエネ大賞」
  エントリー受付(応募、紹介、主催者調査案件等含む) 平成246月から平成2411
  評価・コメント                   平成248月から平成2411
  評価・採点                     平成247月から平成2412
  大賞決定・発表                   平成2412
 
【スケジュール】②の「みんエネフェア大賞」
  エントリー受付(応募、紹介、主催者調査案件等含む) 平成246月から平成2485
  評価・採点                     平成24811日から81314
  大賞決定・発表                   平成2481316
 
 
 
【みんエネ本番までのプレ事業とアフターフォロー事業】
みんなのエネルギーフェスタのプレ、及びフォロー事業として様々な企画を準備しています。「ご当地
発電大賞」「発電節電エコ大賞」「次世代交通とスマートモビリティシティ大賞」「エネルギーアイドルイベント」などの市民が選ぶコンテストのほか、「打ち水大作戦8/4」などのイベントを開催いたします。みんなのエネルギー会議としては「エネルギーの市民大学」「こども大学エネルギー学部」などのオープンカレッジと産官学連携の研究会「既成市街地のスマートコミュニティ研究会」「エネルギーイノベーション研究会」「次世代交通とスマートモビリティシティ研究会」や電気自動車やエコカーをテーマとした「アキバモーターショーcaféトークライブ」などを開催いたします。
 
■みんなのエネルギー・オープン会議
 6月末(近日発表)
 7月末(近日発表)
 
■打ち水大作戦
 8月4日 うち水っ娘大集合! 2012    ⇒http://uchimizukko.chu.jp/
 
■こども大学エネルギー学部
3月24日 風車をつくろう       ⇒ http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000784.html
 4月28日 ひとりひとりができること 太陽の力とその使い方としくみ⇒
http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000801.html
5月27日 自転車発電でビールを飲もう ⇒ http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000800.html
6月23日 燃える氷メタンハイドレート ⇒ http://www.icic.jp/workshop/cat/j/000808.html
 
■エネルギーの市民大学
 
■アキバモーターショーcaféトークライブ
 3月21日 電動スポーツバイク マン島レース ⇒http://www.icic.jp/workshop/cat/o/000750.html
 4月17日 秋葉原電気自動車街とアキバEVモーターショー 
                       ⇒http://www.icic.jp/workshop/cat/o/000794.html
 5月15日 EV普及と近未来交通(スマートモビリティタウン埼玉)
                       ⇒ http://www.icic.jp/workshop/cat/o/000798.html
 6月19日 自動車ウェブメディアの実態 ~クルマ雑誌はライバルか否か?
                       ⇒ http://www.icic.jp/workshop/cat/o/000810.html
 
■既成市街地のスマートコミュニティ研究会
 
■学校における再生可能エネルギー導入とエネルギー教育研究会
 
 
■出展説明会: 
  第一回   日時 2012年6月予定
        会場 秋葉原UDX4F UDXオープンカレッジ
 
  第二回   日時 2012年7月予定
        会場 秋葉原UDX4F UDXオープンカレッジ
 
 
■ みんエネホームページ  ⇒ http://www.icic.jp/energyfiesta2012/
 
     みんエネfacebookページ ⇒ http://www.facebook.com/keiichi.hirotsune#!/min.ene.kaigi
 
 
【事務局】 : みんなのエネルギー会議(みんなのエネルギーフェスタ実行委員会)事務局
       〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX4F
株式会社新産業文化創出研究所 ICIC         Tal: 03-5297-8200
                          Fax: 03-5297-8203
 
       株式会社日経BP社 日経ビジネス企画編集センター    ℡: 03-6811-8031代表
       〒108-8646 東京都港区白金1-17-3