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食の安心維持には、確実な安全管理が実施されていることに加えて、顧客や関係者との良好なコミュニケーションが重要です。わかりやすくルールを遵守した食品表示や迅速・誠実な問い合わせ・クレーム対応に留意しましょう。

食品表示

生鮮食品(農産物、畜産物、水産物)、加工食品、惣菜・弁当など食品の区分に応じた表示ルールにのっとって、わかりやすい表示をするようこころがけましょう。アレルギー表示間違いは重篤な結果を招きます。賞味期限・消費期限表示にも十分注意しましょう。

保険・共済

食品衛生管理に万全を期して取り組んでいても、ときにはおもわぬ事態に見舞われることがあります。たとえ発生確率が小さくてもいざ起こってしまうと事業継続が困難になるようなリスクには保険で備えましょう。

顧客対応等

お客様のこころの中の「安心」を確かなものにするうえで、的確なコミュニケーションの果たす役割はとても大きなものです。原材料の出自、加工、流通等にかかる諸情報を整理・蓄積・提供し、「農場から食卓まで」の安心を育みましょう。

外注・サービス

従業員教育・研修、各種コンサルティングなど外部サービスを有効活用することで食の安心維持のさらなる向上に取り組みましょう。

その他